トップ>共同企画>よーすけ(当サイト管理人)
よーすけ ○性別 男です。 ○メールアドレス ○ホームページURL http://www.relaxaholic.com/ ○あなたの好きな好きなバンド・アーティストベスト5※ 5位 Muse コメント 数あるUKロックバンドの中でも一際美しいメロディを放ち続ける。そのスケール、世界観は他の追随を許さない。狂気じみた歌声も必聴。 4位 Green Day コメント 中学のときにめちゃくちゃ流行りまくったグリーンデイ。邦楽しか聞いていないような人でも「Basket Case」を知っている人が多かった。現在彼らはさ らに進化を遂げ「American Idiot」というモンスターアルバムを作り上げた。 3位 The Offspring コメント 俺を完全に洋楽の世界に誘うこととなったのがオフスプリングとの出会いだった。あの力強い歌声とある種独特のメロディと疾走感がツボ。デクスタ ーかっこよすぎ。 2位 Me First And The Gimme Gimmes コメント パンク・メロコア好き、カバー曲好きにはたまらない!あらゆるジャンルの曲をパンクでカバー、そしてその選曲、カバーに関してもハイセンス! 1位 Linkin Park コメント 俺の中で文句なしのナンバー1グループであるリンキンパーク。 マイクの歯切れの良いラップとパフォーマンス、チェスターの甘くも力強い歌声、メロディックな楽曲などどれも世界最強。 ○あなたが今一番注目すべきと考える「Hotな」バンド・アーティストは誰ですか?(3つまで)※ ・Arctic Monkeys コメント ベタ。今時の音だけどいいものはいい。 ・Daphne Loves Derby コメント 脅威の新人バンド。格が違う! ・Summerside コメント こちらも新人。カナダのポップ・パンク・バンドでは一番好き ○あなたの好きな人物は誰ですか?(3人まで)※ ・Chester Bennington(Linkin Park) コメント 世界一のボーカリスト。シャウトまでが美しい。 ・Billie Joe(Green Day) コメント 言うまでもなく、パンクというものを身近にしてくれた功労者。彼がいなければパンクに興味を持つところまでもいけなかったかもしれない。 ・Dexter Holland(The Offspring) コメント 文武両道とはまさにこの人。分子生物学の博士号を持ち、自家用飛行機で世界を旅する男。もちろん曲も最高。 ○あなたが自分のベストアルバム(ベストプレイリスト)を作成するとしたらどんなアルバム(プレイリスト)を作りますか?(20曲まで・すべて違うバン ド・アーティストで)※ アルバムタイトル「メロディック・パンク・ベスト」 1.The Ataris「so long, astoria」 2.New Found Glory「My Friends Over You」 3.Something Corporate「I Woke Up In A Car」 4.The Suicide Machines「Capitalist Suicide」 5.American Hi-Fi「Another Perfect Day」 6.My Chemical Romance「Welcome To The Black Parade」 7.Yellowcard「View from Heaven」 8.Sugarcult「Memory」 9.Simple Plan「Everytime」 10.Mxpx「The Broken Bones」 11.Story of the Year「In the Shadows」 12.Rise Against「Ready to Fall」 13.Zebrahead「Anthem」 14.Fall Out Boy「Of All The Gin Joints In All The World」 15.Good Charotte「Lifestyles of the Rich & Famous」 16.Donots「UP SONG」 17.Allister「Somewhere on Fullerton」 18.The Offspring「Kids Aren't Alright」 19.No Use For A Name「Let Me Down」 20.Green Day「Good Riddance (Time of Your Life)」 ○最後にコメントをお願いします。サイトについて、この企画内容について等なんでも結構です。 今回はキャッチーさを重視して作ったアルバムにしてみました。 とっついてしまえば、世界を見渡した方が自分に合う音楽に出会える確率の方が高いので、洋楽を聞かない人にでも聞いてほしい!という願いをこ めたアルバムです。 洋・邦問わずに音楽を楽しんでいきましょう! |
